婦人科系のトラブル ④化学物質の問題


こんにちは。

tomocoです。

 

 

今日は 婦人科系のトラブル 対処法④行ってみたいと思います。

 

 

 

④ シャンプー、化学品・加工品、薬品の過剰摂取により、

子宮に毒素がたまる

 

 

はじめから読みたい方はこちらです。

 

◎ 婦人科系トラブルの4つの原因と対処法

◎ 婦人科系トラブル ①ピラティス的対処法

◎ 婦人科系トラブル ②食事的対処法

◎ 婦人科系トラブル ③心理的対処法

 

 

 

 

 

加工品がたくさん出回っているこのご時世 

すべての加工品を摂取することを避けることはとても難しいですが

できる限りは自然なものを摂取したいものです。

 

 

 

というのも、

加工品などに含まれる 着色料や酸化防止剤、香料などは、

子宮など、内臓に溜まりやすく

それがもととなってトラブルを招くことがあります。

 

 

 


シャンプーに含まれている

□ ラウルス硫酸Na

□ ラウリル

□ スルホン

□コカシド

 

 

こういった物質がとても毒性が高いといわれています。

 

 

 

「生まれてきた赤ちゃんがシャンプーの匂いがする」

というのを最近よく聞くようになりました。

 

 

これは、上記のような化学物質が

子宮内に溜まっているために

赤ちゃんがその匂いになって生まれてくると考えられています。

 

 

 

 

 

 

次に、

生理用品は、布ナプキンにしましょう。

 

 

 

紙ナプキンは、熱さまシートに使われる水分を含むとジェリー状に変わる

高分子ポリマーを使用しています。

 

 

膣からこの化学物質が子宮内へ取り込まれると

子宮を冷やしてしまったり、

生理痛や子宮の病気や不妊症を招くことがあります。

 

 

 

 

 

 

 

体内に溜まった毒素を排出するのは子宮・腎臓・肝臓、大腸の役割です。

 

子宮は経血として体内の毒素を外へ排泄し

腎臓は、尿として体内の毒素を外へ排泄します。

肝臓と大腸は協力し合いながら、便として 体の外へ不要なものを排泄します。

 

 

 

 

肝臓や腎臓が悪くなると、毒素が体内に溜まってしまうため

黒い顔になるんです。

 

 

腎臓の悪い方は 不要な水分が外に出せないから

むくみやすいですよね。

 

 

病気まで行く前に、お肌のくすみやしみ、むくみ、経血の状態からも

自分の体内のデトックス状況がキャッチできます。

 

 

 

加工品など、自然のものでできたもの以外は、

昔から人間が食べていたものとは違うので、

消化や排泄にとても負担がかかると言われています。

 

 

 

デトックスする器官にできるだけ負担をかけないように。

ダイエットなどをされるのであれば

内臓から健康にして、効率的にダイエットをおこない

リバウンドしにくい内臓の健康も一緒にゲットしましょう!

 

 

 

内臓の働きがよくないと、ちょっと水分を多く取っただけで

正しく排泄できないために、

むくんで 体重が増える・・・ってことに。。。

 

 

 

レッスンをしていて 感じるは、

薬を常用されておられる方は、肝臓が疲弊していることが多く

筋肉の質が硬く伸びにくくなっています。

 

 

 

 

薬の常用はできるだけ避けれるのであれば、

避けて、体の内側から美しく!を実現しましょう♡

 

 

 

あなたの肝臓の状態をチェックするピラティスをやります!

 

 

 

 

2017年 10月9日(祝月)10:30〜12:00

マンスリー会員  1620円  一般 2700円

です。

 

 

 

よかったらお越しください♡

 

 

ワークショップの詳細はこちらから

 

 

 

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