婦人科系のトラブル  対処法ー④

こんにちは。
tomocoです。

 

雨の日曜をいかがお過ごしですか?

 

今日は 婦人科系のトラブル 対処法④行ってみたいと思います。

④ シャンプー、化学品・加工品、薬品の過剰摂取により、子宮に毒素がたまる

加工品がたくさん出回っているこのご時世 すべての加工品を摂取することを避けることはとても難しいですが
できる限りは自然なものを摂取したいものです。

 

というのも、加工品などに含まれる 着色料や酸化防止剤、香料などは、子宮など、内臓に溜まりやすく
それがもととなって調子を崩すことがあるんですね。

 

シャンプーに含まれている
ラウルス硫酸Na
ラウリル
スルホン
コカシド

こういった物質がとても毒性が高いといわれています。

できれば、生理用品も、布のものにしておきたいところです。

 

子宮だけでなく、毒素を排出するのは肝臓の役割ですよね。
腎臓なども、水分などの要らないものを排泄する器官だと思います。
便を出すという意味では 大腸なども排泄の器官ですよね。

 

肝臓の悪い方は毒素が体内に溜まってしまいますので
黒い顔になります。

腎臓の悪い方は むくみやすいですよね。

 

 

加工品など、自然のものでできたもの以外は、昔から人間が食べていたものとは違うので、消化や排泄にとても負担がかかると言われています。

 

デトックスする器官にできるだけ負担をかけないように。

ダイエットなどをされるのであればなおさらのこと。

内臓の働きがよくないと、ちょっと水分を多く取っただけで
正しく排泄できないために、むくんで 体重が増える・・・ってなことに。。。

レッスンをしていて 感じる私の感覚は、
薬を常用されておられる方は、肝臓が疲弊していることが多く

 

筋肉の質が硬く伸びにくくなっているように感じます。

 

肝臓と筋肉は深いつながりがありますので
当然なのかもしれません。

薬の常用はできるだけ避けれるのであれば、避けたいところです。

 

あなたが本来持つ、自然治癒力で 元気になるといいですね。

 

 

シャンプーの選び方については、以下をご参考になさって見てください。

★安全性の高いシャンプーの選び方①
★シャンプーを購入しました

 

tomoco